「一行日記 *二冊目*」へようこそ。

 盲信・母に、まだ創価に片足を突っ込んでいる父。嫁に出た非活動・妹。
 まだまだ創価に囲まれっぱなしですが、それでも毎日生きてます。


 <このブログの更新は2007年5月31日をもって終了致しました。>
 長い間どうもありがとうございました。

2007年01月26日

ヤル気なし

最近うちのまわりの学会員が超ヤル気なし。
父や母にさえ家庭訪問が無い。会合の回数も激減。
選挙のための友好拡大期間なのか???

方針的に「地域に溶け込むように」とのことなんだろうけど
もう今までの歴史の中でやってきたことがやってきたことなので
特にうちの地元のような、土地の人がたくさん住むような地域は
どんなことをやっても受け入れ難いといえよう。

だからと言って「創価を良くわかってない若い人」をターゲットにすると
それじゃあ”ケンショウカイ”が無差別に名前だけ入会させたのと
まったく変わらない、くだらない宗教なってしまう。
創価ブランドのマネージメントは、もう取り返しのつかない所にきている。
いい加減目は覚めんのかね?といつも思うのだけれど
何せ上層部が心理学を駆使した頭の良い会社経営をしているので
下層部一揆でも起こらない限り、組織は無くならないだろう。

とにかく最近の創価は失速しているし、今後を見守りましょう。
ほっといてもどんどん小さくなっていく気がする。

今朝も「池田先生からのお手紙」を鍋敷きにしたありさでした。

posted by ありさ at 10:25| Comment(0) | 創価学会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。